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2026.06.18《ヤマハ》今NMAX155がお買い得!?


こんにちは!

出汐店スタッフのアサイです。

 

今回は発売日から少し日が経ち、街中でもちらほらと見かけるようになった新型「NMAX155」を紹介します。

一時の「初物買い」のブームが落ち着いた今、ネットのインプレやスペックを見ながら**「ぶっちゃけ、買いなのどうなの?」**とリアルに悩まれている方が増えてる印象です。

 

特に、

「125ccの原二スクーターで十分じゃない?」

「他車とどっちが良いんだろう・・・」

「新機能のYECVTって本当に使う?」

このあたり、めちゃくちゃ気になりますよね。

そこで今回は、当店の展示車をじっくり眺めながら、スペック表だけでは分からない新型NMAX155の魅力を掘り下げてみたいと思います!

 

🧐電子制御シフト「YECVT」は必要なのか?

やはり気になる点といえば新しい変速システム「YECVT」ですよね。

メーターを見てみると、最新のカラー液晶メーターが迎えてくれます。

このメーター下部にある「YECVT」と「T-MODE(走行モード)」の表示。

そして、左手側のハンドルスイッチに配置された「SHIFT」ボタン。

「スクーターにシフトボタンなんて飾りでしょ?」と思う方もいるかもしれませんが、これが大間違い。

例えば、バイパスへの合流や急な上り坂でこの「SHIFT」ボタンをカチッと押し込むと、意図的にローギア化して力強い加速を引き出せるんです。

他のスクーターとは走りの楽しさがワンランク上に。

 

🤔「125ccで十分」という迷いに対する答え

「維持費が安いから125ccにしようかな」と迷う方は非常に多いです。

でも、NMAX155の車体サイズをよく見てみてください。

実はこれ、125ccクラスとほとんど変わらない非常にコンパクトなデザインなんです。

「車体が大きいと駐車場で気を使うな…」という心配は一切不要。

それでいて中身は155cc。

普段の通勤や、車の流れが速いバイパスも、排気量の余裕と

新型のトラクションコントロールのおかげで安全に走行が可能に!

しかも、いざとなれば「高速道路に乗れる」という切り札をもっている安心感もあります。

 

ラインナップは全3色

今なら最新モデルが一部カラーで期間限定のスペシャルプライスに!?

画像チェックで価格をご確認出来ます。

 

ライトブルーイッシュグレーメタリック9(シルバー)

ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)

マットダークグレーメタリック9(マットダークグレー)

 

他車と迷われている方、現車を実際に確認してみませんか?

HOHグループでは各色在庫もありますので、

お気軽にお問い合わせください。

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